横浜男性風俗求人と講習

デリヘルの店長と言えば講習の相手となる場合が多いと予想している人がいるかもしれませんが、お店によって異なります。お店によっては講習よりも現場での実践あるのみと考えていきなり現場へと派遣するお店もあります。ただし私のお店は空を飛ぶような快感を素股で得ることをコンセプトにしているので当然講習があります。普段の生活の中で素股をする機会はほとんどの女の子はないので、1からしっかりと教えていかなければならず非常に大変な労働です。講習は2時間ぐらいかけて行うのですが、もしもその間に射精して精子を放出してしまった場合、私のお店では女の子に謝礼を払う決まりとなっています。無意識のうちに男を満足させればお金が手に入るという考えを刷り込ませているのです。講習では吉原のソープに負けないように所作や言葉遣いから始まり、キスの仕方、フ〇ラのやり方、シャワーでの身体を使ってのサービスなど隅々まで丁寧に教えます。特に須又は1時間かけてみっちりと指導を行います。様々な体位でサービスすることでまるで挿入しているかのような錯覚を起こして空を飛ぶような快感を得てもらうために時には厳しく、時には優しくアメと鞭の要領で一人前のデリヘル嬢へと成長させるのです。今日もこれから講習で自慢の素股を覚えてもらってきます。

仕事がなくて高収入を得たいと考えている男性は一度くらい風俗店で働いてみたいと考えたことがあるはずです。街中でもたまに「男性スタッフ 高収入 募集!」といったポスターを見かけると思います。
現状、風俗店で働く男性たちは訳ありな人が多いです。通常的な社会復帰が難しくなった男性は風俗の世界へ足を運び入れることが多いようです。メンズエステも例外ではありません。
風俗の業界は確かに勤務時間が長く、毎日あれこれとこき使われて大変といったイメージがあるかもしれません。それでも企業の中には週休2日のお店もよくあり、頑張れば頑張るほど給与はアップしていきます。風俗店で働く男性スタッフの手取りは大体18~26万円位。そこから実力で簡単にあがっていき、店長クラスなれば月給100万円、デリヘル等の経営者ならばいい時は月に500万を手にすることもできます。しかしピンサロを除く風俗店は不況に陥ると一気に客足も遠のきやすく、浮き沈みの多い業界ではあります。また女の子が集まらなければすぐに廃業に追い込まれてしまうように、女の子の扱いが要になってきます。誰でもできるというわけではなく、女の子を留めておけるような心の広い気さくな男性で、淡白に冷静に対処できるような経営力や戦略を構築できる賢い人でないと難しい業界です。これから経営を始めたいという人であれば、独自のコネクションを持っていたり、ナンパして色恋を使って女の子に働かせるような話術も必要ですね。
風俗店の下っ端であれば、主な業務は受付になります。お客さんとの対面や電話対応、料金の管理やサービス説明・案内。また店内の掃除や整備、女の子の送迎やその他求人やお店の宣伝広告やホームページなど雑用全般です。デリバリー系の店舗であれば車は自分の車である場合が多く、ガゾリン代は出ないことがほとんどです。注文が入らければ基本的にドライバーの仕事はありませんので暇です。

また風俗店は何かとヤクザの世界とつながっていることが多くあります。最近では新規の店はヤクザとのつながり避けるお店も多いですが、老舗や土地によってはヤクザと付き合わざるを得ないところもあり、上手く対処できないと店舗の売上がどんどん吸い上げられてしまいます。
こういった事情があるため、一度この世界に入りこむともう元の世界には戻れない可能性が高いです。前職が風俗店というだけで多くの企業に避けられますし、一般社会で普通に頑張っている方にはおすすめできません。健全に働けるならそのまま普通の企業で働くのが良いでしょう。
そういったことは横浜男性風俗求人への応募を考える人も、頭に入れておくと良いでしょう。