池袋男性風俗求人とある店員の経験

僕は風俗街池袋のラブホテルで働く店員だ。そんな僕が働いているホテルで池袋の風俗嬢らしき女性とオタク青年は2時間の利用を選択していた。女の子は池袋風俗に在籍しているギャルに見え、彼女が行うデリヘルサービスも90分前後だと予想ができた。いったいどんなプレイを行うのか僕はオタクとギャルというだけで想像してみた。

<ケース1>
「ほら、イキたいならイキたいっていいなよ」
「イ…イキタイ…です」
「えっ?何聞こえないけど?もし私の許可なくイッたら素股も顔面騎乗も行ってあげないから」 「お願いです。イカせてください」
「えっ?手コキしかしてないのに?ダメに決まってんじゃん。ほらあと30秒我慢!」
「うっ…もう無理…」

<ケース2>
「ほら何が欲しいか言ってみろよ」
「私にあなたのペニスをしゃぶらせてください…」
「仕方ねえな。ほら自分でチャック開けて始めるんだ」
「はい、わかりました。ジー…では失礼いたひひゃす」
「ほらもっと勢い付けないと俺をイカせることなんて出来ねーぞ」
「むんぐっ…はぁはぁ」
「よし今度は俺の顔面に乗れ、ただしちょっとでも潮吹きやがったらアナルの刑だからな」 「はい…うっ…あぁ…ダメ、あん」
「てめえ勝手にイキやがったな。ケツ出せケツ」
「ごめんなさい。アナルだけは…ヒャン!」
「次勝手な真似したら上の穴にぶち込むから覚悟しておけ」 「そんな…」

両方ともSMなのはご愛敬。ギャルとオタクってシチュエーションでノーマルなプレイを想像することの方が難しい。だってこんなにも想像しやすいのだから。そんな感じで池袋風俗のデリヘルギャルとオタクのプレイを想像して楽しみながら、カップルやデリヘル客をさばいていると、オタク青年が受付に現れた。その表情は疲れていたけどどこか清々しい表情を浮かべており、手には数か所に傷跡が勲章のように輝いていた。どうやら<ケース1>が正解だったようだ。そんなオタクをギャル系池袋風俗嬢は退屈そうに一瞥し携帯をいじりながらホテルを後にした。ギャル系池袋風俗嬢が出て行ってしまったことに気が付いたオタクは慌てて女の子の後を追いかけていった。もう二人がどんなプレイを楽しんだのかある程度予想はついていたのだけど、念のための確認として清掃係に連絡を取り、僕は部屋の清掃へと向かった。ザーメンが床に飛び散った跡があったが、ティッシュで拭き取った努力は確認できたので不問とした。他にはホテルのタオルをベッドに括り付けてあったのでおそらくそういうことだろう。お風呂は溜めた形跡が見られなかったので、多分ギャルが拒んでシャワーだけのサービスを受けたのだろう。

風俗街池袋のラブホテルにはこうした人の痕跡というものがたくさん見ることができる。だからこそ自分もデリヘルなどの池袋風俗を利用したいと思うのかもしれない、そんなことを感じる日々です。

ただ自分のような経験をした人は風俗店のことが分かっているので、池袋男性風俗求人に応募して活躍できるでしょう。